Javascriptの設定を有効にしてください。お使いのブラウザはJavaScriptをサポートしていないか、JavaScriptの設定が無効になっています。このサイトでは、JavaScriptを使用しています。すべての機能をご利用希望の方は、JavaScriptを有効にしてください。

お客様の声

センチュリー21アークレストで住まいの夢を叶えたお客様の声を紹介します。

Vol.3 所沢市M様(注文建築)

R+houseを訪問いたしました。
アトリエ建築家 フジタ オサム先生のR+Hhouseです。
白くスッキリした外観い少し奥まった玄関周りの外壁は黒く変化を付け、より奥行きを感じさせます。
お客様は、「屋根のラインと玄関のラインが同じで、しゃれてますよね。」と、この家がお気に入りのご様子です。

寝室の隣に書斎スペース

昔から本を大切にしてきたお客様。興味があって買い求めたのではなく、毎月届く全集ものまでたくさんの本に囲まれてお暮しです。
フジタ先生と初回打ち合わせ時にそのことを話されたそうです。 2回目の打ち合わせで提示されたプランには、寝室の隣に書斎スペースが書かれてありました。お客様のお友達にもご好評で、 「自分が家を建てるなら、こんな書斎もぜひ作りたい。」とおっしゃっているそうです。

仕切りのない開放的な間取り

お家の中には仕切りが少なく、玄関スペースとリビングを仕切るドアもありません。しかし、リビングから玄関は見えません。
吹き抜けもありますが、冬におじゃましたのにお家の中はポカポカと暖かく、この日は右写真の左に見えるストーブもつけていませんでした。

高断熱で地震に強い家

「R+houseは快適の一言です。ご近所の方がうちに来ると、何も冷暖房をつけていないのに、夏は『冷房つけてるの?』冬は『暖房つけてるの?』って言うんですよ。」とのこと。
Rパネルを使用したこちらのお家は断熱性が高いだけではなく、地震にも強く、揺れも感じないそうです。
断熱材入りパネルが家の壁を「面」で支えます。テーブルの上のペンダントライトが揺れないので、地震情報を見るまで地震があったことに気付かないそうです。

作り付けの大きなテーブル

ご兄弟が集まった時に皆さんで囲むことができるようにと、作り付けの大きなテーブルを作ったそうです。
作った食事も横に移動してすぐにテーブルに出すことができ、家の中の動線も熟慮に熟慮を重ねたリビングになっています。

お母さまも、「たくさんあった本も処分したけれど、本当に大切にして残した本を置いておくスペースを作ってくれました。」と笑顔でおっしゃってくださいました。
ぽかぽかと暖かいお家の中で、お母様の思い出の写真を見せて頂きながら、趣味のお芝居のお話しや、ご旅行先での思い出、戦時中の学童疎開で大変だったお話も伺うことができ、とても楽しいお宅訪問となりました。

【アトリエ建築家と建てる家】
【おしゃれで快適な家づくり】
お客様の笑顔を見てR+houseのコンセプトは皆様にご満足頂けるものだと感じました。